ゲーム業界に戻ってくるんじゃないかといわれて数年・・・。
ついに戻ってこられましたね。
しかも任天堂ハードで。すっごく意外ですが、Wiiウェアというのがそれらしいといえばそうでしょうか。
ファミ通.comでインタビューされてます(これも意外でしたが)が、発言内容が修正されていないのであれば・・・丸くなったなぁ、と思います。
昔は本当にトラブルメーカー的な印象もありましたもの。このあたりの逸話は
Wikiでまとめられてますね。
私は「Dの食卓」のプラットフォーム変更が一番印象的でした。
で、その復帰作が「きみとぼくと立体。」(
公式HP)
簡単に説明すると、宙に浮かんだ立方体などの立体物に指定の人型キャラクターを乗せてバランスをとっていくというゲームのようです。
見た目はかなりシンプルで、感覚的に遊べそうです。
複雑なゲームの合間にちょっとプレイしてみるのもいいんじゃないでしょうか。
とりあえず「きみとぼくと立体。」は購入に1000ポイント必要とのことなので、「
ニンテンドーポイントプリペイドカード 1000」を購入してきました。何だかこれは買わないと、と思って(`・ω・´)

今ウチではWii本体は眠った状態になっているので、近いうちに引っ張り出してプレイしてみようと思います。
Wii Wareを購入するのは「グラディウスリバース」以来です。
ニンテンドーポイントは今は携帯電話やWiiショッピングチャンネルでも購入できるんですね。